今週のトップ記事

    今月のトップ記事


      当サイトは相互RSS、相互リンクを募集しています。


      つきましては、こちらから、申し込みの旨をお伝えください。


        このエントリーをはてなブックマークに追加

      62416


      「シュタインズ・ゲート」7月よりTOKYO MX、BS11で再放送決定|アニメ!アニメ!

      2015-05-30_213300


      2011年にテレビアニメが放送された『STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)』が、再びテレビに戻ってくる。2015年7月より本作が再放送されることが決定した。

      放送はTOKYO MXとBS11で行われる。TOKYO MXでは7月1日(水)の25:35から開始、BS11では7月2日(木)27:30から開始される。再放送は『シュタインズ・ゲート』全24話を予定している。

      『シュタインズ・ゲート』は2009年にXbox360用に発売されたゲームソフトである。シリーズ累計64万本を突破した人気作品だ。 ニトロプラスと5pb.がコラボレーションした企画で、「科学アドベンチャー」と表して制作された。第1作目は『CHOS;HEAD NOAH』、そして第2作目が『シュタインズ・ゲート』となる。メディアミックス展開も幅広く、スピンオフ作品の発売や舞台化もされている。

      テレビアニメ『シュタインズ・ゲート』は2011年4月から9月まで放送された。Blu-ray&DVDシリーズは累計で16万枚を記録し、大ヒットしている。2013年4月には『劇場版 STEINS;GATE負荷領域のデジャヴ』が公開となった。

      『シュタインズ・ゲート』はその人気の高さから、シリーズ最新作『STEINS;GATE 0』の発売が決定している。「想定科学アドベンチャー」というジャンルであり、発売日やハードなどはまだ明かされていない。今回のアニメ再放送は、新作ゲーム発売向けた盛り上げにも一役買いそうだ。


      以下、全文を読む

      続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加

      bgefbedbgerbgebg


      セカオワ、実写映画『進撃の巨人』主題歌2曲提供 全編英語詞|Yahoo!ニュース

      2015-05-27_214742


      人気バンド・SEKAI NO OWARIが、全世界累計発行部数5000万部の人気漫画を実写化した三浦春馬主演映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』前後篇2部作の主題歌2曲を書き下ろしたことが26日、わかった。既に海外からの公開オファーが殺到していることから、全編英語詞で書き下ろし。8月1日公開の前篇にはFukase作詞の「ANTI-HERO(アンタイヒーロー)」、9月19日公開の後篇にはSaori作詞の「SOS」を提供する。

      山内プロデューサーは「『生きる』ということの絶望と希望を歌い続けるSEKAI NO OWARIしか、本作の主題歌はない」として打診。メンバーが原作の大ファンだったこともあって快諾した。メンバー4人は早い段階で映像を観てから制作にとりかかり「前篇・後篇ともに『進撃』らしい“企み”のあるすばらしい楽曲を作っていただきました。既存の映像という壁を破壊する映画と、既存の音楽という壁を破壊するセカオワの楽曲のコラボレーション、ぜひご期待ください」(山内氏)と自信をにじませる。  

      前篇『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』の主題歌「ANTI-HERO」(7月29日発売)は、Fukaseが作詞、Nakajinが作曲を担当し、ゴリラズやカサビアンのプロデューサー、ダン・ザ・オートメーターとアメリカでレコーディング。Fukaseは「楽曲のテーマは“悪役のラブソング”です。大切な人を守るときに、ためらいたくない、世間の目なんか気にしたくない、という気持ちから書き始めました」と歌詞に込めた思いを明かす。  

      一方、後篇『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド』の主題歌「SOS」(発売未定)は、Saoriが作詞、Fukaseが作曲し、シガー・ロスのプロデューサー、ケン・トーマスとイギリス・ロンドンで録音。Saoriは「戦いがテーマであるこの映画を観て、『誰かを守ることは自分を守ることと同じなんだ』という歌詞を書きました。映画の最後にこの曲を楽しんでいただけたらうれしいです」と呼びかけている


      以下、全文を読む

      続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加

      150513_gintama


      “性的表現がひどすぎ”疑惑のアニメ『銀魂』 ネット民はむしろ歓喜!?|おたぽる
      2015-05-12_222334


       現在放送中のアニメ『銀魂』(テレビ東京)に対し、放送倫理・番組向上機構(BPO)へ意見が殺到しているようだと、ネットを中心に話題となっている。

       BPOの公式サイトでは、青少年委員会に寄せられた意見として、夕方のアニメ番組で性的な話題が取り上げられたことについて多くの意見が寄せられた」と紹介。抜粋された意見には、「夕方6時台のアニメ番組での性的表現がひどすぎた。疑似性交用の人形のようなものや、いわゆるSMプレイに使う道具などが露骨に描かれ、使用されていた」というものも。

       ネット上では、このアニメ番組は、毎週水曜18時より放送中(一部放送局を除く)のアニメ『銀魂』だとされている。というのも、4月29日に放送された第269話「エロ本隠して○○○隠さず」では、主要キャラクターが亀甲縛りにさせられたり、SM嬢、三角木馬、鞭、ボールギャグなどが描かれていたりと、BPOに寄せられた意見の情報と一致する部分が多い。先の意見では「放送局はいったい何を考えているのか。まだ、小学生が視聴するような放送時間帯である」と、指弾されている。

       アニメへの意見がBPOに寄せられるのは、今回に限ったことではない。そのたび、こうした批判的意見に対してファンから反発する声が上がることはままある。ところが、今回の騒動では、BPOに寄せられた意見に対する批判の声よりも、「『銀魂』はこれが通常運転」「『銀魂』は苦情が入るまでがネタ」と、この騒ぎをネタとして楽しむ声が多数上がっている状態だ。

       以前にもアニメ『銀魂』は民主党の蓮舫議員のパロディネタが原因ともいわれている放送中止騒動があったり、今シーズンの初回放送でも野々村竜太郎・元兵庫県議会議員のパロディネタを繰り広げたりと、“お騒がせ作品”としてネットを沸かせてきた。原作マンガと共に、その“高い自由度”で人気を博しており、ネットからは「いいぞwもっとやれww」と、期待する声までもが上がる。

      「まったく こりない 悪びれない」というフレーズでも知られるアニメ『銀魂』だが、今回の騒動も「我が意を得たり」といったところだろうか……。


      以下、全文を読む

      続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加

      rampo-KV_s-e1431000032309


      TVアニメ『乱歩奇譚 Game of Laplace』7月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送スタート!|最新アニメ情報

      2015-05-10_214611


      オリジナルテレビアニメーション『乱歩奇譚 Game of Laplace』が、2015年7月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送決定! また、放送に先駆けて、物語の中心を担う「コバヤシ」「アケチ」「ハシバ」という3人のメインキャラクターが描かれたキービジュアルとPVも公開された。

      同作は、日本推理小説界の巨匠・江戸川乱歩の没後50年作品として、その諸作を原案に、設定を現代に移して幻想的な世界観を蘇らせたオリジナル作品。乱歩の耽美・奇怪・幻想の世界に、TVアニメ「暗殺教室」や「ダンガンロンパ」などの数々の話題作を手掛けてきた、アニメ界における奇才チーム岸誠二(監督)×上江洲 誠(脚本) ×Lerche(制作)が挑む完全新作アニメーション。

      ◇テレビアニメ放送情報◇
      ・フジテレビ“ノイタミナ”ほか
       2015年7月より放送開始

      以下、全文を読む

      続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      t640_676227



      第5章の追加制作を発表! コードギアス 亡国のアキト、第3章「輝くもの天より堕つ」初日舞台挨拶レポート|アキバ総研
      2015-05-09_012014


       

      アニメ「コードギアス 亡国のアキト」より、5月2日に劇場上映が始まった第3章「輝くもの天より堕つ」の初日舞台挨拶レポートが到着した。


      アニメ「コードギアス 反逆のルルーシュ」の第1期と第2期の間を時代背景にした最新作として 4章構成で劇場上映される「コードギアス 亡国のアキト」。2012年8月に第1章「翼竜は舞い降りた」が、2013年9月に第2章「引き裂かれし翼竜」が劇場上映され、人気を博した。第3章「輝くもの天より堕つ」は2015年5月2日、第4章「憎しみの記憶から」 は7月4日に上映開始となる。

       

      今回、第3章「輝くもの天より堕つ」の初日舞台挨拶レポートが到着。初日舞台挨拶は5月9日に新宿バルト9で行われ、プロデューサー、監督、声優が参加した。以下、レポート。


      なお、BD/DVDは6月26日に発売となる予定。

       

      舞台挨拶には日向アキト役の入野自由さん、レイラ・マルカル役の坂本真綾さん、シン・ヒュウガ・シャイング役の松風雅也さんといったメインキャストに加え、赤根和樹監督、サンライズの河口佳高プロデューサーが駆けつけ、観客から盛大な拍手が送られた。


      第3 章について聞かれた入野さんは「第3 章ではキャラクターの内面や関係について掘り下げているので、派手なアクションがあまりない分、地味に見えるかもしれませんが、内容としては重要な話になっています。見どころ満載ですし、セリフも全てに意味があって、何度観ても楽しめる作品になっています」とコメント。坂本さんは「レイラが凄く不器用だったことや、ユキヤがオペレーターの女の子たちに人気があったことが分かったり、今まで描かれてなかった部分を想像させるシーンが面白かったです」と語った。
      一方、松風さんは「久し振りに坂本さんに会うので、ちゃんとした格好をして来たんですが、開口一番『カタギみたいだね』って言われました(笑)」とドヤ顔でボケのコメント。これに対し、入野さんが「違う違う。松風さんと坂本さんの関係性とかそういう話は誰も聞いてないです(笑)。作品のことを話してください」と鋭いツッコミを入れ、息の合ったトークで会場を爆笑の渦に巻き込んでいた。
      また、第3 章本編には登場しなかったものの、第4 章の予告に登場したシンのナイトメアフレーム、ヴェルキンゲトリクスを「僕のヴェルキン」と呼ぶ一幕も。そんな中、注目ポイントについて聞かれた赤根監督は「今までは取り憑かれたように戦っていたアキトが、周りとコミュニケーションが取れるようになって、少し笑みを見せるようになっています」と見どころを語っていた。


      会場が大いに盛り上がる中、全4 章での完結を予定していた『コードギアス 亡国のアキト』が、新たに最終章(第5 章「愛シキモノタチヘ」)を追加制作することが発表され、ファンから大きな歓声が上がった。河口プロデューサーは「当初の予定よりストーリーがボリュームアップしたため、第5 章を追加制作することにしました。その分、クライマックスは派手になっているので、引き続き応援して頂けると有り難いです」とコメント。

      以下、全文を読む

      続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      t640_676181


      「新劇場版 頭文字D」、第1章の地上波TV放送が決定! 5月22日19時からCMを挟まずにオンエア|アキバ総研

      2015-05-09_013812


      アニメ映画「新劇場版 頭文字D」より、第1章の地上波放送決定が発表された。


      「頭文字D」は、1995年~2013年に週刊ヤングマガジンで連載され、コミックス全48巻の累計部数は4,860万部を誇る人気マンガ(作者:しげの秀一)を原作としたアニメ作品。"若葉マーク"の主人公が豆腐屋を営む父親が所有する型遅れの"ハチロク"(AE86スプリンタートレノ)を駆り、驚愕のドリフト走行で各地の走り屋たちと熱い公道バトルを繰り広げていく…といった物語で、1998年~2012年にTVシリーズ4作+劇場版1作+OVA数本が製作され、大ヒットを記録した。新劇場版は、CG制作技法が定評のサンジゲンとライデンフィルムが制作を担当し、劇中のクルマの動作音や走行音は全てプロレーシングドライバーが再現。さらに、キャストが一新されるなど完全新作に近い状態で、群馬エリア最速をうたう"ロータリーの高橋兄弟"(兄・涼介:FC3S RX-7/弟・啓介:FD3S RX-7)と主人公・藤原拓海のバトルを3部作で描く。

       

      今回、第2章「闘走」が5月23日より公開となることを記念し、第1章「覚醒」の地上波放送が決定。TOKYO MXにて、5月22日19:00~20:00にCMを挟まないノンストップ放送でオンエアされる。また、アニマックスでは、5月17日21:00~/5月24日11:00~/6月20日23:30~に放送する


      このほか、第2章と同時上映される第1章ダイジェスト映像(約3分)が一足早く解禁となった。




      以下、全文を読む

      続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加

      t640_676205

      ガッチャマン クラウズ、TV第2期「insight」のキービジュアルと新キャラ/キャストを発表! 既存キャラの追加設定も|アキバ総研

      2015-05-09_005152

      7月スタートのTVアニメ「GATCHAMAN CROWDS insight」より、キービジュアルと新キャラ/キャストが発表された。

      1972年10月にスタートし、平均視聴率21%を記録したタツノコプロの人気アニメ「科学忍者隊ガッチャマン」を原作としたTVアニメ「GATCHAMAN CROWDS(ガッチャマン クラウズ)」の第2期である本作。第1期は2015年初夏の日本を舞台に、18万人の人々の暮らしと第2の首都機能を擁する東京都立川市でのヒーロー新生の物語が展開され、旧作ファンのみならず新規層からも人気を博した。第2期は、続編として「その先」の物語が描かれる。スタッフは、第1期から変更ナシ

      今回、キービジュアルと新キャラ/キャストが解禁に。新キャラは、感情で体が動いてしまう直情的な性格ではじめとバディを組むことになる新潟の女子高生・三栖立つばさ(CV:石原夏織)、クラウズと累を危険視して謎の組織を立ち上げる医学部生・鈴木理詰夢(CV:梅原裕一郎)、不時着した宇宙船に乗っていた地球外生命体でつばさに懐いている平和主義の宇宙人・ゲルサドラ(CV:花澤香菜)の3名。キービジュアルは、はじめ&つばさを中心としたものとなっている。

      このほか、既存キャラについても、「昨年の立川事件以来、自らの体内にベルク・カッツェを取り込んだまま生活している」「現在は立川市長である清水の秘書職に就いている」などの設定が追加されている。

      <主要キャラ>

      一ノ瀬はじめ
      私立立川鳳雛学園に通う高校3年生。ガッチャマンの一人。一人称は「ぼく」。元気で明るく、パワフルでエネルギッシュ。天然で抽象的な発言が多いが物事の本質を見抜くことができる。昨年の立川事件以来、自らの体内にベルク・カッツェを取り込んだまま生活している。

      橘 清音
      都内の私立大学に通う1年生でガッチャマンの一人。幼いころMESSにとらわれた際、救出してくれた丈のことを尊敬している。ガッチャマンが立川事件以来有名になったことにより、まんざらでもない様子で大学生活を送っている。

      枇々木 丈
      ガッチャマンのメンバーの一人で、かつて清音をMESSから救出した。現在は立川市長である清水の秘書職に就いている。仕事は優秀で周りからの評価も高い。ダーツが得意で、世界平和を望んでいる。

      以下、全文を読む

      続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      t220_676162

      「デジモンアドベンチャー tri.」、全6章のアニメ映画として11月より公開! 子どもたちのキャストを一新|アキバ総研
      bandicam 2015-05-07 22-42-18-733

      デジモンシリーズより、新作アニメ「デジモンアドベンチャー tri.」は全6章の映画として公開されることが発表された。

      「デジモンアドベンチャー tri.」は、初代「デジモンアドベンチャー」の続編となるデジモンシリーズのアニメ最新作。高校生になった主人公・八神太一をはじめとした「選ばれし子どもたち」の成長後を描いた新作で、子どもたちはキャストが一新される。
      ただし、パートナーとなるデジモンたちは初代キャストが続投する。

      今回、新たに公開されたPV第1弾において、「デジモンアドベンチャー tri.」はTVシリーズではなく、全6章の映画として劇場公開されることが判明。まずは、第1章「再会」が11月21日に公開となる。監督は元永慶太郎さん、シリーズ構成は柿原優子さん、キャラクターデザインは宇木敦哉さん。
      また、主題歌は和田光司「Butter-Fly」(新録音盤)、挿入歌は宮﨑歩「brave heart」(新録音盤)、第1章エンディングテーマはAiM「I wish」(新録音盤)となる。新キャストは、八神太一が花江夏樹さん、石田ヤマトが細谷佳正さん、武之内空が三森すずこさん、泉光子郎が田村睦心さん、太刀川ミミが吉田仁美さん、城戸丈が池田純矢さん、高石タケルが榎木淳弥さん、八神ヒカリがM・A・Oさん。

      なお、8月1日にイベント「デジモンアドベンチャーフェス」を開催することも決定した。

      以下、全文を読む

      続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      _V330899287_


      TVアニメ『冴えない彼女の育てかた』続編制作決定。
      bandicam 2015-05-07 22-10-21-666


      2015年1月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかで放送されたテレビアニメ『冴えない彼女の育てかた』の続編制作が決定。詳細は不明。

      以下、全文を読む

      続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加

      t640_675995

      7月スタートのTVアニメケイオスドラゴン 赤竜戦役」より、キャストが発表された。


      これは、東宝×星海社×セガネットワークスによるメディアミックスプロジェクト「ケイオスドラゴン」が手がけるアニメ作品。豪華作家陣が参加しているTRPG「レッドドラゴン」(※)の物語を原点にしており、煌歴3015年の世界を舞台に、守護神「赤の竜」が暴走した小国ニル・カムイをめぐる物語が緻密な設定のもとアニメーションで描かれる。監督はTVアニメ初監督を務める松根マサトさん、シリーズ構成はゲームデザイナーとしても活躍する小太刀右京さん(チーム・バレルロール)、構成補は會川昇さん、音楽は「ファイナルファンタジーXII」などの崎元仁さん、アニメーション制作はSILVERLINK./CONNECT。

      ※市販ルールブック等が存在せず、本作のために設計されたワンオフのルールシステムによって行われる。 システム設計を行ったのは、三田誠、および、三輪清宗、小太刀右京。 なお、三田誠はフィクションマスター(一般的なTRPGにおけるゲームマスターの役割を受け持つ。以降FMと記述)を兼任している。 プレイヤーは虚淵玄、奈須きのこ、紅玉いづき、しまどりる、成田良悟 また、本作が掲載されているウェブページ上ではBGMが再生されており、作曲者は崎元仁。 作中におけるイラストはプレイヤーであるしまどりるの手によるものである。(Wikipediaより)

      今回、キャストが明らかに
      島国ニル・カムイで暮らす少年・忌ブキは井上麻里奈さん、革命軍に所属する少女・エィハは沢城みゆきさん、最強兵団の騎士・スアローは斉藤壮馬さん、宗教組織の武装僧侶・婁震華(ロー・チェンファ)は内田真礼さん、"不死商人"と呼ばれる禍グラバは石塚運昇さんが演じる。

      なお、公式サイト(http://chaosdragon.jp)では5月上旬より新PVが公開される。さらに、放送直前となる6月20日にイベントを開催することも決定した。
       

      全文を読む

      記事より一部引用、引用元:アキバ総研
      続きを読む

      このページのトップヘ