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      「デジモンアドベンチャー tri.」、全6章のアニメ映画として11月より公開! 子どもたちのキャストを一新|アキバ総研
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      デジモンシリーズより、新作アニメ「デジモンアドベンチャー tri.」は全6章の映画として公開されることが発表された。

      「デジモンアドベンチャー tri.」は、初代「デジモンアドベンチャー」の続編となるデジモンシリーズのアニメ最新作。高校生になった主人公・八神太一をはじめとした「選ばれし子どもたち」の成長後を描いた新作で、子どもたちはキャストが一新される。
      ただし、パートナーとなるデジモンたちは初代キャストが続投する。

      今回、新たに公開されたPV第1弾において、「デジモンアドベンチャー tri.」はTVシリーズではなく、全6章の映画として劇場公開されることが判明。まずは、第1章「再会」が11月21日に公開となる。監督は元永慶太郎さん、シリーズ構成は柿原優子さん、キャラクターデザインは宇木敦哉さん。
      また、主題歌は和田光司「Butter-Fly」(新録音盤)、挿入歌は宮﨑歩「brave heart」(新録音盤)、第1章エンディングテーマはAiM「I wish」(新録音盤)となる。新キャストは、八神太一が花江夏樹さん、石田ヤマトが細谷佳正さん、武之内空が三森すずこさん、泉光子郎が田村睦心さん、太刀川ミミが吉田仁美さん、城戸丈が池田純矢さん、高石タケルが榎木淳弥さん、八神ヒカリがM・A・Oさん。

      なお、8月1日にイベント「デジモンアドベンチャーフェス」を開催することも決定した。

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      7月スタートのTVアニメケイオスドラゴン 赤竜戦役」より、キャストが発表された。


      これは、東宝×星海社×セガネットワークスによるメディアミックスプロジェクト「ケイオスドラゴン」が手がけるアニメ作品。豪華作家陣が参加しているTRPG「レッドドラゴン」(※)の物語を原点にしており、煌歴3015年の世界を舞台に、守護神「赤の竜」が暴走した小国ニル・カムイをめぐる物語が緻密な設定のもとアニメーションで描かれる。監督はTVアニメ初監督を務める松根マサトさん、シリーズ構成はゲームデザイナーとしても活躍する小太刀右京さん(チーム・バレルロール)、構成補は會川昇さん、音楽は「ファイナルファンタジーXII」などの崎元仁さん、アニメーション制作はSILVERLINK./CONNECT。

      ※市販ルールブック等が存在せず、本作のために設計されたワンオフのルールシステムによって行われる。 システム設計を行ったのは、三田誠、および、三輪清宗、小太刀右京。 なお、三田誠はフィクションマスター(一般的なTRPGにおけるゲームマスターの役割を受け持つ。以降FMと記述)を兼任している。 プレイヤーは虚淵玄、奈須きのこ、紅玉いづき、しまどりる、成田良悟 また、本作が掲載されているウェブページ上ではBGMが再生されており、作曲者は崎元仁。 作中におけるイラストはプレイヤーであるしまどりるの手によるものである。(Wikipediaより)

      今回、キャストが明らかに
      島国ニル・カムイで暮らす少年・忌ブキは井上麻里奈さん、革命軍に所属する少女・エィハは沢城みゆきさん、最強兵団の騎士・スアローは斉藤壮馬さん、宗教組織の武装僧侶・婁震華(ロー・チェンファ)は内田真礼さん、"不死商人"と呼ばれる禍グラバは石塚運昇さんが演じる。

      なお、公式サイト(http://chaosdragon.jp)では5月上旬より新PVが公開される。さらに、放送直前となる6月20日にイベントを開催することも決定した。
       

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      記事より一部引用、引用元:アキバ総研
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      放送中のTVアニメ「血界戦線」より、第6話のあらすじと先行場面写真が公開された。


      「血界戦線」は、「トライガン」で知られる内藤泰弘さんがジャンプSQ.19で連載しているマンガを原作としたアニメ作品。秘密結社ライブラに所属する個性あふれるキャラクターと繊細な心理ドラマが人気のバトルアクションで、「京騒戯画」でシリーズディレクターを務めた松本理恵さんが監督を、
      ドラマ「ガリレオ」などを手掛ける古家和尚さんが脚本を、「カウボーイビバップ」などのヒット作でおなじみの川元利浩さんがキャラクターデザインを、「青の祓魔師 ―劇場版―」などの木村真二さんが美術監督を担当。アニメーション制作は、ボンズが手がける。

      すでに各方面で高く評価されている本作だが、5月9日より順次放送となる第6話「Don't forget to don't forget me」のあらすじと先行場面写真が到着。
      第6話は、42番街の異界人を隔絶する地区にあるハンバーガー屋を巡るエピソードで、キノコのような姿をした異界人・ネジ(CV:大谷育江)や配達員のロジャー&マーティン(CV:塩屋浩三梶裕貴)などが登場する。


      第6話ストーリー

      病院を抜け出して出向いたコメディ映画で、観客が笑う中、静かに泣き出してしまったホワイト。その姿に自分を重ね、レオは思わず胸中を吐露する。
      そんなレオにホワイトは、「レオはいいやつよ」と言葉をかけるのだった。
      そんなある日、レオは42番街を訪れることになる。異界の住人が行き交うヘルサレムズ・ロットのなかで、唯一、大崩落前の面影を残す街。
      莫大な維持費をかけてかつての紐育を再現し、異界人を隔絶するその地区は、「隔離居住区の貴族(ルビ:ゲットー・ヘイツ)」と呼ばれていた。
      ザップの使いでその地区にしか出店していないハンバーガー店「ジャック&ロケッツ」で買い物をした帰り、レオはひとりの異形と出会う。キノコのような姿をした彼の名は「ネジ」。
      42番街に入ることのできないネジは、法外な値段を支払ってでも代理購入を頼むほど、ジャック&ロケッツのハンバーガーに執着を見せる。
      そんな彼のために、レオは今度から自分がハンバーガーを買ってこようと約束する。ハンバーガーの受け渡しを通じて徐々に親交を深めるふたりだったが、ある日、42番街の近くで集団昏倒&記憶喪失騒動が発生する。
      騒動のことを知ったレオは、ネジの身を心配して現場に駆け付けるが……。

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      記事より一部引用、引用元:アキバ総研
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