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      「シュタインズ・ゲート」7月よりTOKYO MX、BS11で再放送決定|アニメ!アニメ!

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      2011年にテレビアニメが放送された『STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)』が、再びテレビに戻ってくる。2015年7月より本作が再放送されることが決定した。

      放送はTOKYO MXとBS11で行われる。TOKYO MXでは7月1日(水)の25:35から開始、BS11では7月2日(木)27:30から開始される。再放送は『シュタインズ・ゲート』全24話を予定している。

      『シュタインズ・ゲート』は2009年にXbox360用に発売されたゲームソフトである。シリーズ累計64万本を突破した人気作品だ。 ニトロプラスと5pb.がコラボレーションした企画で、「科学アドベンチャー」と表して制作された。第1作目は『CHOS;HEAD NOAH』、そして第2作目が『シュタインズ・ゲート』となる。メディアミックス展開も幅広く、スピンオフ作品の発売や舞台化もされている。

      テレビアニメ『シュタインズ・ゲート』は2011年4月から9月まで放送された。Blu-ray&DVDシリーズは累計で16万枚を記録し、大ヒットしている。2013年4月には『劇場版 STEINS;GATE負荷領域のデジャヴ』が公開となった。

      『シュタインズ・ゲート』はその人気の高さから、シリーズ最新作『STEINS;GATE 0』の発売が決定している。「想定科学アドベンチャー」というジャンルであり、発売日やハードなどはまだ明かされていない。今回のアニメ再放送は、新作ゲーム発売向けた盛り上げにも一役買いそうだ。


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      え?足し算で引き算をする方法?そんなのあるわけ・・・ あったぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!

      8-6は、足し算で解けるって知ってました? やり方はMinutePhysicsチャンネルのHenry Reichさんが動画で説明してますよ。

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      “洋館事件”の前日譚を描く「バイオハザード0 HDリマスター」が2016年初頭に発売決定。対応プラットフォームはPC,PS4,PS3,Xbox One,Xbox 360|4gamer

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      カプコンは2015年5月26日にサバイバルホラー「バイオハザード0 HDリマスター」をPC,PlayStation 4,PlayStation 3,Xbox One,Xbox 360向けに発売することを明らかにした。発売予定時期は2016年初頭で,価格は未定となっている。  これは「パチスロ バイオハザード6」新機種発表会の席上,ゲストとして登壇したカプコンの小林裕幸氏から発表されたもの。

      本作は,2002年にゲームキューブ版,2008年にWii版が発売された「バイオハザード0」のHDリマスター版。“洋館事件”が発生したバイオハザードシリーズ1作めの前日譚が描かれており,グラフィックスやサウンドを高品質化,さらに新要素を追加したタイトルとなるようだ。

      (中略)

      「バイオハザード0 HDリマスター」のエグゼクティブプロデューサーを務める小林氏より,本作のアピールポイントとしてグラフィックス面の向上が挙げられた。さらに,2014年11月に発売された「バイオハザード HDリマスター」と同様,操作性の見直しや追加が行われるとのことである。

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      一人称視点アクション「Hellraid」の開発中断が明らかに。「Dead Island」「Dying Light」で知られるTechlandの最新作|4gamer

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      ポーランドを拠点とするデベロッパのTechlandが2015年内のリリースを予定していた一人称視点アクション「Hellraid」(PC / PlayStation 4 / Xbox One)の開発中断が明らかとなった。  

      この情報は,同作の公式サイト内にある開発者ブログで発表されたもの。その理由には,プロジェクトの現状が開発チームの望む水準を満たしていないことが挙げられており,今後はリリースされたばかりの「Dying Light」の開発/運営に集中しつつ,コンセプトの練り直しを図っていくという。

       「Hellraid」は,Techlandが得意とする一人称視点を採用したハック&スラッシュゲーム。地獄から湧き出したクリーチャーの軍勢を相手に,近接戦闘による迫力ある戦いが楽しめるタイトルとされていた。

       またプレイヤーキャラクターには戦士だけでなく魔術師もおり,マップのランダム生成によって最大4人が参加できるCo-opモードも用意されるなど,目新しい要素も少なくなかった。期待していた人には残念なニュースだが,あくまで中断とのことなので開発再開の可能性も残されている。続報に期待しよう。


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      「Rainbow Six Siege」は海外で2015年10月13日にリリース。最新ムービーが公開|4gamer

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       Ubisoft Entertainmentは,現在クローズドβテストが実施中のオンラインFPS「Rainbow Six Siege」(PC / PS4 / Xbox One)を2015年10月13日に正式リリースすることを明らかにした。これに合わせて,最新のムービーが公開されている。

       Ubisoft Entertainmentのトム・クランシーブランドとしては最も古い歴史を持ち,多くのゲーマーから支持されてきた「レインボーシックス」シリーズ。その最新作となる「Rainbow Six Siege」は,テログループと対テロ組織の戦いにフォーカスしたものになるが,最大の特徴は,アメリカのSWAT,フランスのGIGN,イギリスのSAS,ドイツのGSG9,そしてロシアのSpetznazといった特殊部隊の装備や戦術をベースにしたキャラクターを選んでプレイするという「Operator System」だ。

       邸宅や飛行機といった現実的なマップや,敵の特徴といった状況に合わせて,どのような部隊を構成するかというタクティカルなプレイが楽しめるようになると思われ,e-Sports界でも高く評価されることになりそうだ。

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      Xbox One本体の5,000円割引キャンペーンが開催決定|GAME Watch
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       日本マイクロソフトは、「Xbox One本体 期間限定5,000円オフ キャンペーン ~ゲーム&アプリを楽しもう~」を5月18日から5月31日まで実施する。本キャンペーンでは、期間中に対象販売店でXbox Oneを購入すると、店頭販売価格から5,000円引いた価格で購入できる。


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      カプコン、平成27年3月期決算を発表 ― 前期『MH4』の反動減に苦戦し売上高減も純利益増|gamespark

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      カプコンは、平成27年3月期決算を発表しました。


      家庭用ゲーム市場において、パッケージ版は娯楽の分散化などにより国内市場の成熟化傾向が続く中、昨年9月に開催された「東京ゲームショウ2014」の来場者数が歴代2位となる25万人を突破し、ダウンロード版を加えた事業環境は拡大過程に入りつつあると分析。スマートフォンとの親和性が高いソーシャルゲームは、勢力拡大を持続しています


      カプコンは、主力部門の家庭用ゲームソフトにおいて、期待作の3DSソフト『モンスターハンター4G』が安定した人気に支えられ、順調に売上を見せました。また、流通形態の多様化を図るため、持続的成長が見込まれるダウンロード販売に注力してきたほか、ゲームソフトの開発期間短縮やコスト削減などを図るため、大型の3Dスキャンシステムを導入するなど、開発体制の効率化、拡充を推進。また、モバイルコンテンツ部門等の事業構造改革に加え、売上原価の圧縮や販売費および一般管理費の抑制に努めるなど、収益改善に注力してきました。


      ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)にて『バイオハザード』および『モンスターハンター』のイベントを開催したほか、メガネトップとコラボレーションした眼鏡を発売するなど、多彩なワンコンテンツ・マルチユースを展開しました。


      売上高は、型式試験方法変更の影響によるパチスロ新型機の発売延期などに加え、前期に大ヒットした3DSソフト『モンスターハンター4』の反動減も重なり、前期比37.1%減。一方、利益面では、ダウンロード販売による収益力アップや経費圧縮等の収益改善策が奏功したことにより、営業利益が前期比2.7%増、経常利益が前期比0.9%減、当期純利益が前期比92.1%増と増益になっています。



      ◆平成27年3月期 連結業績

      【期間】平成26年4月1日~平成27年3月31日

      ※()内%表示は、対前年期増減率


      ■売上高:642億7700万円(△37.1%)

      ■営業利益:105億8200万円(2.7%)

      ■経常利益:108億5100万円(△0.9%)

      ■当期純利益:66億1600万円(92.1%)


      ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆


      セグメント別に見ると、デジタルコンテンツ事業では、目玉タイトルの3DSソフト『モンスターハンター4G』がおおむね計画どおり推移。海外をターゲットにしたPS3/Xbox 360/PCソフト『ウルトラストリートファイターIV』も根強い人気を反映して底堅い売行きとなったほか、エピソードごとのダウンロード販売や配信後のパッケージ版発売といった趣向を凝らした販売を実施したPS4/PS3/Xbox 360/Xbox One/PCソフト『バイオハザード リベレーションズ2』も堅調な出足を示しています。また、前期にミリオンセラーを達成したXbox One/PCソフト『デッドライジング3』が健闘したことに加え、利幅が大きいリピートタイトルのダウンロード版が着実に販売本数を伸ばしたため、利益を押し上げています。


      一方、3DSソフト『ガイストクラッシャーゴッド』は、低調に終始。加えて、モバイルコンテンツも『モンスターハンターポータブル2nd G for iOS』など、一部を除いてヒット作には恵まれませんでしたが、収益構造の再構築が奏功したことにより採算性は向上しています。しかし、全体として前述の前期発売の3DSソフト『モンスターハンター4』の反動減を補完するまでには至りませんでした。


      アミューズメント施設事業では、余暇の多様化や顧客誘引商品の不足などにより市況軟化が続く中、高齢者を対象にした無料体験ツアーや低年齢者向け「あそび王国ぴぃかぁぶぅ」を全国5か所に設置するなど、若年層中心のコアユーザーに加え、シニア層やファミリー客の取り込みによる客層の拡大に努めてきました。しかし、既存店の伸び悩みに加え、消費増税の影響や天候不順も重なって、弱含みに推移。当期は、埼玉県に1店舗出店、不採算店1店舗を閉鎖し、施設数は33店舗となっています。



      ◆平成27年3月期 セグメント別売上高

      【期間】平成26年4月1日~平成27年3月31日

      ※()内はセグメント利益


      ■デジタルコンテンツ:453億5100万円(102億800万円)

      ■アミューズメント施設:92億4100万円(9億4000万円)

      ■アミューズメント機器:75億4000万円(27億3600万円)

      ■その他:21億4400万円(6億6100万円)

      ■調整額:(△39億6300万円)

      ■連結財務諸表計上額:642億7700万円(105億8200万円)


      ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆


      今後の見通しとして、家庭用ゲーム市場は勢力拡大が続いているソーシャルゲームと家庭用ゲーム機との顧客争奪戦が激化するなど、プラットフォームの主導権を巡る競争が繰り広げられる中、「売り切り型」のパッケージ販売以外にオンライン機能を活用した追加コンテンツやアイテム課金の伸長など、事業領域の多角化により勢力図が塗り替わることが予想されるとしています。一方で、双方のシナジー効果により全体の市場規模は拡大傾向になるとしています。
       

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      PlayStation Access

      CD Projekt REDが開発を担当し、全世界での発売が迫るオープンワールドRPG『The Witcher 3: Wild Hunt』。本作のPS4版ゲームプレイ映像が2本公開されました。

      PlayStation AccessとPlayStation Polandが公開したのは、5分程度ですが、異なるゲームプレイを収録した映像です。探索や戦闘シーンはもちろん、装備品などが確認できるインベントリ画面もたっぷり収録されています。


      PlayStation Poland

      『The Witcher 3: Wild Hunt』は、PS4/Xbox One/PCを対象に北米で5月19日、国内ではPS4/Xbox Oneを対象に5月21日発売予定。価格は、パッケージ版が8,200円(税抜)、ダウンロード版が7,380円(税抜)です。

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      記事より一部引用、引用元:gamespark
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      METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN』に同梱される『METAL GEAR ONLINE』最新作ですが、『MGO』日本向け公式Twitterはゲームモードや最大プレイヤー数を紹介しました。 


      『MGO』最新作でカスタムマッチで選択できるプレイヤー数は、1vs1から8vs8まで8段階で、最大プレイヤー数はPC/PS4/Xbox One版が16人、PS3/Xbox 360版が12人をサポート。

      プレイヤー間のネットワーク通信状況はマッチリスト画面にて確認可能で、クロスリージョンについての対応は検証中です。

      また、トロフィーと実績の搭載、クロスプラットフォームの対応は予定されていません


      また、オセロットやスネークの特別キャラクターでのプレイをパスすることが可能。弾丸の落下表現は現在搭載されているが、今後変更もありえるとのこと。

      非殺傷アクションと昇進システムについては後日に同時発表を予定しています。加えて、ベータ版についても言及されており、ファンの気持ちに感謝をしているとのことです。

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      記事より一部引用、引用元:gamespark
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      バンダイナムコエンターテインメントは、PS4/PS3/Xbox One/Xbox 360『ドラゴンボール ゼノバース』の累計出荷本数が、全世界で200万本を突破したと発表しました。

      『ドラゴンボール ゼノバース』は、漫画・アニメ「ドラゴンボール」における世界の歴史を守るため、プレイヤーがキャラクターとしてゲームに参加する3Dアクションゲームです。さまざまな原作の物語やキャラカスタマイズが用意されているほか、「トキトキ都」でのオンラインプレイも用意されています。

      『ドラゴンボール ゼノバース』は発売中で、価格は以下のようになります。

      ・パッケージ版(全機種):7,120円(税別)
      ・PS4/PS3 DL版:7,690円(税込)
      ・Xbox One/Xbox 360 DL版:7,668円(税込)

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      記事より一部引用、引用元:インサイド
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